来年(2010年)1月は、まさに「出願のピーク」です。
イギリスの大学・大学院は、早期出願が合格の鍵。
世界各国のライバルたちから届く出願書類より、一歩先に、パーフェクトな出願をすることで、合格率をアップさせましょう!



日本とは異なり、出願審査においてローリング審査を採用するイギリスでは、早期出願が合格の鍵。
大学側は、締め切り日以降に一斉に審査を行うのではなく、届いた出願書類から目を通し、どんどん合格を出していきます。
つまり、ライバルが少ない時期に出願すればそれだけ合格率が高くなるということ。
イギリスでは、出願締切が明確に設定されていない場合が少なくありません。
締切があっても6月末と書いてあったりしますが、これを文字通り捉えると痛い目に、、、
確実な合格を手にするために、早期出願を目指して今から準備を始めましょう!
早ければ早いほど合格しやすくなる
先着順で審査が始まり、順次合格者を決めていくイギリスでは、出願時期が早ければ早いほど合格しやすくなります。この時期を狙って出願すれば、トップ大学合格も夢ではありません!逆に出願ピークが始まる年明けに出願してしまうと、ライバルが多く、合格しておかしくないはずの方が不合格になることも・・・
早期出願は有利と聞き、カウンセラーの方に相談して思い切ってトップ大学に出願してみました。結果は見事合格!その後、自分よりも英語力、学校の成績もよい知人が不合格になったのを知り驚きました。計画的に出願準備をおこなって良かったです。
大学側が要求する英語力を満たすのは想像以上に大変
「条件付」合格を受け取った後、「無条件」合格を手にするために必要な英語対策は人によって異なります。日本で勉強してIELTSを取るのか? 現地のPre-sessionalを受けるのか?そのためにはいつ渡航しなくてはならないのか?早期に出願すれば、条件を確実に満たすためのスケジュールを計画的に組むことができます。
入学の2ヶ月前になってもIELTSスコアが満たせず、現地でPre-sessionalを修了して入学条件を満たそうと予定を変更。が、時すでに遅し。ビザの取得には時間がかかり、大学側もビザレターをすぐに送ってくれるわけではない・・・結局、Pre-sessionalには入れず、その年の留学は断念せざるを得なくなりました。


※2007~2008年 の 大学院(Postgraduate Taught Course) に留学した日本人(HESA Student Record より)のうち、beoを利用して出願された方の割合、約25.3%
海外教育機関との密な連携で、正規留学に強いbeo。
カウンセラーは全員、長期留学経験者なので、実体験からお話できることもたくさんあります。
2007~2008年には、イギリスの大学院に留学した日本人のうち、実に4人に1人がbeo(ビーイーオー)を利用して出願されました。
あなたもぜひ、beoの無料サポートをご活用ください。大学・大学院留学の実現と成功をお手伝いさせていただきます。
イギリスの大学選びのポイントはいくつかありますが、本来高等教育機関としての大学ですから、自分が学びたい分野の充実度が最も大きなウエイトを占めることは言うまでもありません。 それ以外では、各大学の教育水準・研究水準をはかるランキングが一つの判断材料になるでしょう。
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キャリアにつながる留学にするためには、留学前から卒業後の就職について計画を立てておく必要があります。ただ「留学した」「英語を勉強した」「海外で生活した」だけでは、留学を就職に生かすことはできません。就職に利くスキルを理解した上で留学すれば、その後のキャリアにおける留学の意味は大きくなるでしょう。留学前にbeoのキャリアコンサルタントに相談されることをお勧めします。
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自分の進みたい道に正直に!
人によってさまざまな制約・条件が出てきますが、「自分の進みたい道」に正直になり、そのための実現方法を模索していくのが一番良いように思います。留学によって得られるものは大きいです。どうぞその一歩を踏み出してください。もしイギリスへの留学を考えていらっしゃるなら、beoはその手助けをしてくれる場所です。 (平和学 大石さん)
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心理学を学びたい!
年齢や学歴・キャリア、あるいは経済的なことや英語のレベル、などなど、不安の要素をお持ちの方はたくさんいらっしゃると思います。私の場合はまさに、その全てが乗り越えるべき壁でしたが、諦めずに問題をひとつひとつ解決していきました!海外に長期間出て、見識を広め、人間の幅を広げるチャンスはなかなかありません。みなさん、諦めないで頑張ったら、その分思い描いたゴールに辿り着けると思います。幸運を祈ります!
(大学進学準備コース 矢口さん)
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