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留学体験談

【世界で最も刺激的な街】ロンドンで語学留学

小川 麻友子さんの体験談 第2回 授業と授業後の様子
ロンドン・メトロポリタン大学の翻訳コースには、Work placementという企業で翻訳業務を実際に体験できるインターンのモジュールが組み込まれており、その実践的な内容からとても人気のコースです。同コースへの留学を実現された大塚さんの現地レポートをお届けします。
小川 麻友子さん
留学分類:語学留学
専攻名:一般英語:General English
留学期間:2010年7月〜2011年2月
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授業と授業後の様子

ロンドン・メトロポリタン大学の一般英語コースはテキストが様々な分野から構成されていて、とても興味深い内容になっています。文化的な内容が多く、毎回の授業はひとつのテーマにそって進んでいきます。(たとえば建築物やアート、いじめについてなど。)

主にリーディングを通して語彙力やリーディングスキルを学び、なぜそう思うのか意見を述べる時間が比較的多いと思います。また、テキストからの情報だけでなく、世界各国から集まってきたクラスメイトから得られる各国の風習や文化など情報はとても興味深く、語学コースならではのおもしろさの一つだと感じました。

クラスメイトのみんなと一緒に
クラスメイトのみんなと一緒に

授業後はELSが主催するアクティビティに参加できます。スケジュールをみて参加したいアクティビティに自由に参加できます。最初は一人で不安でしたが、アクティビティに参加して(その時はボーリングでした)友達もだいぶ増えました。

もちろん宿題はでますが、一般英語コースの宿題は時間が足りないほど多くないのであいた時間を有効につかって自主学習をしたり友人と過ごしたりして英語力を磨いています。最後に渡航前には意識しなかったのですが、一般英語コースの生徒達は、年齢も違うし各自様々な目的を持っているのでいろいろな人に出会えるところも魅力のひとつだと現地にきて感じました。